賛美歌312番

いつくしみ深き 友なるイエスは、
罪とが憂いを とり去りたもう、
こころの嘆きを 包まず述べて
などかは下ろさぬ 負える重荷を、

いつくしみ深き 友なるイエスは、
われらの弱きを 知りて憐れむ、
悩みかなしみに 沈めるときも、
祈りにこたえて 慰めたまわん

いつくしみ深き 友なるイエスは、
かわらぬ愛もて 導きたもう、
世の中友われらを 棄て去るときも、
祈りにこたえて 労わりたまわん

久しいぶり

今日の礼拝の賛美歌は

私好きな312番だった

嬉しいくて、早く歌いたいな・・・・・ぁ

って

一旦、歌う始まると涙が止まらなくなって

歌う事ができなかったわ

この賛美歌の歌詞は一つ一つ私の心に刻む

一番苦し、悲しい時

私を救い、慰めの賛美歌だった

通勤路でいつも口にするのも

この賛美歌だった

不思議のは毎日生活の中で

いつも励ましてくれてる

100_0532100_0534
100_0530
100_0529100_0533
100_0534
100_0535